
臨床実習って何を学ぶの?
言語聴覚学科の校外実習は「臨床実習」と呼びます。
臨床実習は3学年の4月から9月の期間、2ヶ所の施設で各6週間ずつ、実際の実務やチーム医療を多角的に学びます。
学内で学んだ知識を臨床の現場で確認・整理し実践力を身につけます。
臨地実習科目
実績と信頼から多くの病院・福祉施設と提携しております。
その中でも、関東地区(東京都、神奈川県、埼玉県等)が約80%を占めています。
在校生は全国各地から来ていますので、北海道や沖縄にも提携施設があり、学生の希望によって対応できるように配慮しています。